武 正晴(Masaharu Take)

MODEL'S PROFILE

 

 

  • Name:
    武 正晴(Masaharu Take)
  • PROFILE:
    1967年生まれ。
    1986年明治大学入学とともに、明大映研に参加し多数の自主映画制作に携わる。
    卒業後、本格的にフリー助監督として映画現場に参加。工藤栄一監督、石井隆監督、崔 洋一監督、中原俊監督、森崎東監督、井筒和幸監督らに師事。

    チーフ助監督として、
    『ホテル・ハイビスカス』(02年/中江裕司監督)、『パッチギ!』(04年/井筒和幸監督)、『嫌われ松子の一生』(06年/中島哲也監督)、『ヒーローショー』(09年/井筒和幸監督)などに携わる。
    短編映画『夏美のなつ いちばんきれいな夕日』(06)の後、『ボーイ・ミーツ・プサン』(07)で長編映画デビュー。
    『百円の恋』は、日本アカデミー賞 優秀作品賞、ブルーリボン賞など数々の映画賞を総なめにし話題を呼び、第88回アカデミー賞外国語映画賞の日本代表作品としてもエントリーされた。

    近作には、
    『リングサイド・ストーリー』(17/出演:佐藤江梨子、瑛太)
    『嘘八百』(18/主演:中井貴一、佐々木蔵之介)
    『銃』(18/主演:村上虹郎、広瀬アリス)
    『きばいやんせ!私』(19/主演:夏帆、太賀)
    『アンダードック』(20/主演:森山未來、北村匠海、勝地涼)毎日映画コンクールにて日本映画優秀賞含む最多の4冠
    『ホテルローヤル』(20/主演:波留)伊藤沙莉がブルーリボン賞にて助演女優賞受賞。

    Netflixで配信中のも話題となっている。
    『全裸監督』(19)
    『全裸監督2』(21)